お金ってなぁに?

こんにちは。
野老  真悠子です。

 

 

あなたは暗号資産に対して、どのようなイメージを持っていますか?

 

 

私は3年前、興味はあったものの勉強することもなく、ただ時間だけが過ぎていきました。
いえ、正確に言えば勉強するために暗号資産についてのネットで見つけたセミナーに参加したのですが理解不十分。
その時、暗号資産についてきちんと理解できていれば・・・

 

 

 

その年の12月でした。
ビットコインが2万ドル(217万円)まで上昇したのは。
私がセミナーを受けた頃は1300ドル(14万円)

 

 

 

その時、暗号資産についてきちんと理解できていれば!!!!!

その時、購入していれば!!!!!

 

 

 

 

しかし、その後も私はBTCを持つ事はありませんでした。
年が明けてビットコインの価格が急降下したこともありますが、きちんと暗号資産の将来性について理解していれば、急降下したタイミングでビットコインを購入していたでしょう。
なぜしなかったのかというと・・・

 

 

 

 

私に常識外の物だったから。

 

 

 

お金といえば日本円でしょ?
日本円じゃないとしても、政府によって定められたものでしょ?
政府によって定められているわけでもなく、目にも見えないお金なんて信用できない!!!

そんな「常識という名の偏見コレクションヤロー」だったのです😑

 

 

 

 

そんな私も去年、とうとう暗号資産をきちんと理解する機会があり、今では暗号資産を増やし続けています。
どうしてかって?

 

 

 

暗号資産について正しく理解出来たからです!

今が金融革命の時代だと知ったからです!!

そして自分が持っている常識なんて、意味のない思い込みだと痛感したからです!!!

 

 

 

 

時代が変われば常識も変わります。
考えてみてください。
貝殻がお金だった時代、紙切れに価値が生まれるなんて思いもしなかったでしょう?
常識なんてそんなものなんです。

 

 

ちなみにこの写真をご覧ください。

 

これは写真嫌いのアインシュタインが、カメラマンから笑顔を求められた際にした表情です。
あっかんべーには、相手の要求を拒否したりおちょくったりといった意味がありますよね。

 

 

 

しかし、チベットの人が見たら違う風に捉えるかも知れません。
チベットでは意味が逆になり、尊敬の念を込めた挨拶として使われることもあるそうなんです。

 

 

 

常識だと信じているものなんて、
そんなものなのです。

 

 

 

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